里いも収穫
4月中旬に播種した里芋が大きくなりました。今年は田んぼで栽培したおかげで大きい里芋が収穫できました。
田んぼでの栽培のメリットは乾燥が続いた場合、川の水を引けることです。しばらく雨が降らないときは通路に水を張ることで、里芋が元気になります。おかげで葉っぱが生き生きとして立派な里芋が育ちました。
初霜が降りるこの時期には葉っぱが茶色く枯れてしまいましたが、おいもさんたちは土の中で元気にしています。



くまもと・七滝の「おがた農園」公式サイトです。
4月中旬に播種した里芋が大きくなりました。今年は田んぼで栽培したおかげで大きい里芋が収穫できました。
田んぼでの栽培のメリットは乾燥が続いた場合、川の水を引けることです。しばらく雨が降らないときは通路に水を張ることで、里芋が元気になります。おかげで葉っぱが生き生きとして立派な里芋が育ちました。
初霜が降りるこの時期には葉っぱが茶色く枯れてしまいましたが、おいもさんたちは土の中で元気にしています。


